私たち、愛せる世界を自分の手で作れますか?blog(仮)

庶民こそ政治に関心を持とう。Twitterとメンタルヘルス。あと社会や政治をゆるく。拙いなりに発信していきます。

【中編】「手段の道具」にされる日本人。「人間は政治や経済の道具」ですか?(映画『新聞記者』を、ポンコツブロガーが途中まで見てつらくて出てきた感想)

※出来のいい感想記事は、

出来のいいブロガーさんがごまんと書いているだろうので、

あくまで自分視点で記事を進行していきます。

 

 中編 もくじ

 
映画『新聞記者』と、殴り書きの「感想」

 「ここまで社会の闇を映画に出来てしまうものなのか」

という尊敬とともに頭の中を駆け巡った感想を、

カバンに入れていた手帳に、上映中に書きなぐっていました。

  • 政治無知ではいけない
  • そのための礎を私が作る(なんど壮大な)
  • 党派なんてものはすでに古いものだ
  • 日本の政治システムや、経済の仕組み自体がもう古いのではないか?
  • どうしたら人に優しい真のメディアを作ることができるのか?

 書きなぐっていたのは、こんな内容でした。

 

頭のキャパシティが少ないので、帰って「『新聞記者』観て来た報告記事」を上げ、

必死に無い頭を使ってブレインストーミングしました。

その結果がこの記事なので、よかったら最後までお付き合いください <(_ _)>

 

この国に「人に優しいマスメディア」を作ることはできるのか?

意図せずも、今回みた映画と、前々回の記事と、

内容が少しだけ重なる部分がありました。

むしろ前々回の記事で私が新聞社に抱いていた悪い誤解が少しだけなくなったような。

 まずは前々回の訂正から入らないといけません。

前々回、

「TV・新聞は内部圧力に負けて、スポンサーである大企業に都合のいい報道ばかりする」ように成り下がってしまった。

 という記述をしていましたが、

これは私の勝手な(Web上で知ったことも含めた)想像の域を出ておらず、

映画『新聞記者』を観ているうちに私は、

それだけではない。裏でとても強力な政府の圧力がマスコミに掛かっている。

マスコミの人々は命がけで報道をしている人もいるのではないか。

と思うようになりました。

 

また、前々回に書いていた

私が考えるインターネットメディアの課題は2つある。

  1. インターネットは「選択型の情報収集」で、「質」も「量」も「その人次第」になってしまう。

  2. インターネットは「全国各地に拠点」は無いに等しく、「何か事件事故災害があれば駆けつけて取材をする」人の力を確保することが難しい。

これをクリアできれば、

インターネットはもっと強力で抜け目のないメディアに変わっていくはずだ。 

この部分なのですが、映画を見て新しい感想を持ちました。

世の中には善人のふりをした悪人がたくさんいる。

(Web活動の中で私はそういう人も見てきた。)

一部のWebメディア媒体で尽力をすることはできても、

悪意をWebから完全に切り離すことは無理に等しい。

そう思うようになりました。

 

皆さん、無駄に「政治」について難しく考えてませんか。
そして「政治」に対して、無力感を感じていませんか。

 ここからは、「政治の知識が全くないけど、義務教育は人並み(?)に受けてきた」

私の持論です。

 皆さん、無駄に「政治」について難しく考えてませんか。
そして「政治」に対して、無力感を感じていませんか。

 

私が義務教育を受けている間、公民とか歴史とか、高校の社会科も含めて、

私たちが習ってきた社会科では、

・社会問題が生じる度に、

・当時の政治家が新しい法律を生み出し、

・社会をよくしたり発展させたりしてきた、 のではないですか?

 

それにリンカーンが言っていた

「人民の人民による人民のための政治」

という言葉、私は大好きです。

 

でも、きっと選挙権を20歳で手に入れるまで、

理不尽な社会に揉まれて、

「投票しても無駄」

「政治なんて関係ない」

「政治家は金持ちのやる仕事」

そう思うようになっていったのではないでしょうか。

 

わたしもここ2~3年前まではそうでした。

マスコミの政権叩き一つで世論が手のひらをクルクルさせていた時代でしたからね。笑

 

今は日本国民のために、

手探りで、新しい法律を生み出そう、新しい社会保障を生み出そう、

としている立候補者さんたちや政治家さん達がたくさんいらっしゃいます。

 

今の参議院選挙、

よく自分の頭と目で調べて、

投票しない手はありません。

どうか投票に行ってください。国民のための政治を一歩前進させましょう。

 

 

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 第3弾の【後編】に続きます。

 よろしければお付き合いください。

【前編】「手段の道具」にされる日本人。「人間は政治や経済の道具」ですか?(映画『新聞記者』を、ポンコツブロガーが途中まで見てつらくて出てきた感想)

※出来のいい感想記事は、

出来のいいブロガーさんがごまんと書いているだろうので、

あくまで自分視点で記事を進行していきます。

 (当記事中盤より引用)

 

 というわけで、Twitter上で話題騒然の映画『新聞記者』を観に行ってきました。

 

すでにTwitter上のネタバレで、

W主人公の政府側の男性は「闇堕ち」してしまうことを知っていたし、

前半でこれだけつらくて「救いがない話だ(Twitterネタバレ)」と聞いていたので、

 

「そんなに救いがないなら最後まで観ていられる自信がねえ」と、

感想を手帳に書き殴った後に、

パンフレットを買って映画館を出てきました。

 

 

でも、あれは日本人なら見ておくべき映画。本当に。

 

途中で音を上げてしまった私でも言えることは、

・「耐えられるところまで耐えて観てみて。

 そのつらさだけ、今の日本の闇を知るということだから。」

 

・「闇の場所が分かればそれを照らすことだって不可能じゃないはず。」

・「(というか現に、『この映画で闇を知る』という行動自体が闇を照らしつけている。)」

 

これを読んでイラっとした方、偉そうにごめんなさい。

私のメンタルをボコってでも最後まで見れば、

ブロガーとしてもっと色々言えるのにw

 

ーーーーーーー

 

さて、少し話の趣を変えまして。

 

出来のいい感想記事は、出来のいいブロガーさんがごまんと書いているだろうので、

あくまで自分視点で記事を進行していきます。

 

 

 

 ブログ記事に自分の意見をまとめるの、

滅茶苦茶頭使いますね。

 

まとまったら【後半】上げます。すみません。

 

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追記)

書きたいことを集めたら3部構成になりました。

thyme.hateblo.jp

【日記】欠陥品の私が、仕事の選考に落ち、彼氏にも別れを告げられた話。

ここ1週間くらい、ずっと調子が悪かった。

 

その1週間というのは、「ヤナベクラコ」と「日本の庶民の声BOT」を

日中並行して稼働し続けていた一週間だ。

 

私は、自分の力で誰かを助けたい、

若者の自民党支持という悪夢のような時代に一矢報いたい、と必死だったが、

活動すればするほど、自分の無力さは目の前に姿を現すようになった。

 

TLには、応援している候補者さんたちが奮闘する姿。

それと、自民党安倍晋三の狂ったような発言、

自民党の嘘たと思いたくなるような高い支持率。

 

私なんかがもともと「若者の政治無関心/自民党支持」に一矢報えるわけなんて

ないのだな、と落胆した。

 

「声」の応募者は約23人中2人を除いで、私に金銭を要求して当然だと思っていた。

私のなけなしの、むしろ所持資産としてはマイナスのお金は、

誰の力にもなれない140文字達のためにあぶくのように消えていった。

 

そして、Web活動で無力感を目にするにつれ、なのか、

日中寝込む日が増えていった。

 

彼氏さんと、仕事に関することで喧嘩もした。

それすらほったらかしにしてしまい、もう修復不可能になって、別れた。

私の人生の幸せの時間の80%は彼氏さんがくれていたのにも関わらず、だ。

ようは最後は私が一方的に彼氏さんの存在にすがっていただけだった。

 

「もう気持ちがはなれちゃった」と言われた。

そう簡単に2年もの月日を手放せる人だったのか、と思った。

 

応募していた派遣の仕事にも。採用されずに落ちた。

(本来派遣労働者に面接を課すのは違法だと聞いたがどうなんだろうか。)

 

しごとが見つかるまでは、やまほどの借金を抱えて親のすねをかじって生きていくしかない。

 

もういっそころしてほしい。

 

私は、人を幸せにする術も、自分を幸せにする術も、

丁寧に自分から失ってしまった。

 

 

いま野党から出馬し奔走している候補者の皆さんは、

本当に人の心がある、優しすぎる人たちだと思う。

 

どうか健康という資本を無くさないで。

私のような欠陥品にならないで。

優しすぎる人もきっとすぐに傷ついてしまうから。

 

それを陰ながら願いつつ、今日も明日を迎えようと思います。

「政治の監視」をしなくなったテレビと新聞。インターネットは「最強のメディア」になり得るのか?

1. TV新聞等マスメディアは「政治の監視」の機能をほぼ完全に失った。 

2.  「国民のための政治」のために、今後はインターネット上で

  「報道に特化した媒体」が必要不可欠ではないだろうか

 (&インターネットメディアの問題点2つ)

 

 

過去のマスメディアの「政治の監視」というチカラは、

当時の民主党政権交代をする前、

何度も何度も「暴走」を繰り返していた気がする。

 

私が小学生から高校生になるにかけてだったか、

TVの先導で、「しょーもないこと」で

当時の首相にこれでもかと批判が浴びせかけられ続け、

(しかもそれは何代も続いた)

 

その果てにようやくなのか何なのか、

自民党から当時の民主党に政権が移ったと記憶している。

 

そして民主党政権はその本領を発揮する前に3.11で身動きが取れず、

政権が自民党にまた戻っていってしまった。

というのが当時高校生の私の感想です。

 

(こういうの時系列表とか、参考になる文章がWEB上にあればいいんですけど、

見つかったら追記しておきます。)

 

そして現代、 

TV・新聞が二大巨頭のメディアだった時代は終わり、

インターネットが、主たるメディアとして台頭する時代になった。

 

そうしたら、

「TV・新聞は内部圧力に負けて、

スポンサーである大企業に都合のいい報道ばかりする」

ように成り下がってしまった。

 

たとえば、こういったネットニュースと、それを引用して書かれたツイートがある。

lite-ra.com

 

(1)&(2)

 

 (2)&(3)

 

私は、震災時にラジオがありがたがられるのと似たように、

テレビも新聞も、いくら売り上げがインターネットに追い抜かれても、

生活に欠かしてはいけない媒体だと考えている。

 

TVじゃないと伝えられないこと、

新聞じゃないとつたえられないこと、

たくさんある。

 

たとえばコレは少し有名ですよね。

news.yahoo.co.jp

 

インターネットは「選択型の情報収集」で、

「質」も「量」も「その人次第」になってしまうから。

 

また、新聞局やTV局のような「プロの報道集団」以上の「質」を持った集団は、

Web専門の集団には存在しないのではないだろうか。

 

たとえば、

全国各地に拠点があり、何か事件事故災害があれば駆けつけて取材をすることが可能である。」

それはTV局や新聞局だからこそできることである。

 

 

しかし、今の時代はメディアの転換期なのかもしれない。

 

私が考えるインターネットメディアの課題は2つある。

 

  1. インターネットは「選択型の情報収集」で、「質」も「量」も「その人次第」になってしまう。
  2. インターネットは「全国各地に拠点」は無いに等しく、「何か事件事故災害があれば駆けつけて取材をする」人の力を確保することが難しい。

 

これをクリアできれば、

インターネットはもっと強力で抜け目のないメディアに変わっていくはずだ。

 

TV局、新聞局が

「内部圧力に負けない報道」「新しい政治の報道」を行っていけるのか。

それよりも先にインターネットが「最強のメディア」になるのか、

見守っていきたいと思います。

 

 

「日本の庶民の声BOT」のツイート注目度ランキングTOP5、載せます(追記しました)

 

「当BOTにあなたの声を載せて、

  ネットの世界に送り込んでみませんか?」

 

今回の記事はBOTの宣伝。

 

どうか「日本の庶民の声BOT」の成長に協力してもらえませんか?

 

応募フォームはコチラ


 

 

1位 インプレッション数:3,490

保育園の数が少なすぎ。保育士のお給料も少なすぎる。

子どもの未来が一番大事なのでは?

その子どもを育てる親を大切にすべきでは?

政治家の給料減らして、保育園に回してよ。

(あいりママ 30代 女性 地域不詳)

 

圧倒的注目度。

参議院議員候補者さんがリツイートしてくださったからです。

 

また、あいりママさんがおっしゃっていることは、

人口集中地域にいらっしゃる、あらゆるママさんの声の代弁なので、

打ち合わせをしていて「とても貴重な当事者さんの意見だ」と感じました。

 

2位 インプレッション数:658

学問は全ての人に平等に与える。

教育費が安かった時代に通用した言葉。

現在、大学進学するには平均500万円必要になる。

お金が無く塾に行けない人、参考資料を買えない人。

学歴社会と言われる日本。格差が拡大する。

(柴犬という君 20代 男性 大分) 

これ、深刻なのに意外と知られていない事実ですよね。

地方の貧乏な人は大学に行かず就職する。もちろん生涯賃金も低い。

都市部の比較的家計状況の良い(大学進学ができるほどの)人は、

当然のように、大学に進学をする。(失礼、でも事実だと思います)

 

あと少し脇道に話を逸らすと、

「大学に行くというレール」に乗れるか乗れないか、

レールから落ちるか落ちないか、でまた様々な社会問題が起こりますよね。

 

私の実家が地方の田舎で、大学に進学できない家計状況の人が多く、

みんな貧困な中生きているのは、私の身近で起こっている問題です。

 

この原稿をいただいた時には目の付け所に感動してしまいました。

 

このテーマは、今後すごく掘り下げて書きたいです、私。

 

3位 インプレッション数:280

各学校に1人ずつ、カウンセラーさんを!子供たちのストレス、教員のストレス解消をした方がいいと思います!

(匿名希望 20代 女 三重)

初めて、「投稿フォームから直で応募してきてくださった」貴重なお方です。

 

教職員の負担が年々増えていたり、という問題は近年よく聞きますよね。

教職の方のメンタルケアは今後の課題として間違いないと思います。

 

また、リプライの中の意見には、

スクールカウンセラーは時給職であり、

本当に相談者によりそうことはできないので、

カウンセラーとして商売をしている人に話に行くべきだ」というものも。

 

たしかにスクールカウンセラーが「時給制、掛け持ち制、薄給」という話を

聞いたことがあります。

(商業的カウンセリングルームがもっと一般的になればいいですね。)

 

4位 インプレッション数:275

老後の資金2000万、数字の正確さは問題じゃない。

老後、介護、不安を煽る話ばかり。

皆いつかは年をとるけど、私達は今を生きています。

まだ若く、健康な今、なぜそんな今を安心して生きていけないのでしょうか?

(あやみ 30代 女性 宮城)

現政権がもみ消して、罪のない責任者を辞めさせせられた、

例の「老後に必要な貯蓄は2000万円」という問題を絡めた内容のツイート。

 

みんなが毎月の生活費を捻出するだけで精いっぱいの時代に、

あんな「不都合な未来予測」をつきつけられて、

怒ったり希望を失いそうになった人たちも多いはず。

(もちろん報告書を書いた方には何の罪もありません。)

 (今の日本が狂っているだけです。怒)

 

 

5位 インプレッション数:217

片手間で在宅介護はできない。親も自分も心身共に病む。

調査は存分にしてもらっていい。

在宅介護してる低収入の親子には、

生活保護支給に踏み切ってもらえないか。

生活保護は恥ずかしくない。最後の自衛手段だ。

 (きみさくゑ 50代 女性 宮城)

在宅介護の当事者さんからの切実な心の叫び。

在宅介護者に、なんの経済的支援もないなんて、私は福祉の穴としか思えないです。

この声が福祉関係の政治家さんに届くことを祈って止まないです。

 

以上、上位5ツイートの紹介でございました。

最後までご覧くださりありがとうございます。

 

「みなさんも、

   当BOTにあなたの声を載せて、

      ネットの世界に送り込んでみませんか?」

 

 (※インプレッション数は、19年7月7日17時現在のものです。)

 

のちのち追記するかも。

 ------------

 

追記)

 

急上昇のためランク外(実質3位) インプレッション数:302

能力があっても低賃金。 能力がなければその場でポイ捨て。

そしてみんな最後には捨て駒のように扱われる。

「非正規雇用」で都合よく使い捨てられる人達。

日本では人間が資本主義の「道具」になってませんか?

(アルディア 20代 女性 地域不詳)

批判的な雰囲気の強い、トゲトゲした投稿ですね?

 ・・・・・・批判を呼ぶかもしれませんが、

アルディアさんというHNのこの投稿、私ヤナベクラコが書きました。

投稿されるたび閲覧が延びていて嬉しいです。(ありがとうございます。)

 

「非正規雇用」はちょっと体験しただけでも

こんな感じだったので、

実はもっと闇が深いんだと思います。

 

派遣社員制度、「金しか見ていない資本主義国家になり果てた日本」、

そういう「声」でした。

『日本の庶民の声BOT』で、私は「何を」提示したかったのか

 

日本の庶民の声BOT @その投票権、無駄にしないで (@BOTSHOMIN) | Twitter

++++++++++

今の政治に無関心なひとへ、

「貧困」、「低賃金」、「非正規雇用で困っている人」、

そのほか私みたいな精神疾患とか、「社会的に弱い立場の人」、

そういう人たちの声を目に見える形で提示したい。

以前(7月1日)の記事で私はこう書いていました。

 

また、当時の私は「深刻さ」を示したい、と、一応は書いていました。

だけど、それでは100点中40点でした。

 

 

BOTのための原稿募集作業などをし、

BOTの閲覧数や規模が大きくなっていく中で、

 

私は「『何故』これをしたかったのか」

「これをもって『何』をしたいのか」を

もっともっと考えておく必要性が出てきました。

 

 なぜなら、このブログ記事を書き始めた時の一番直近に貰ったツイート原稿5案が、

読みやすさこそ一定レベル以上に書けてこそいれど、

「悲鳴」に近い内容だったからです。

 

 

さらに、以前のBOTのアカウント紹介欄はこうでした。

 

「この内容ではまるで

 『今尽力している野党連合の力では足りない』と言っているように

 見えてもおかしくないのではないか」

「私は野党連合を応援しているし、決して現状に不満を言いたいわけではない」

 

という思いが芽生えてきました。

 

だから私は考えました。

私は「『何故』これをしたかったのか」

「これをもって『何』をしたいのか」を。

 

紹介欄を書き換え、BOTの名前欄にひとこと書き加えました。

 

今はこう書いてあります。

日本の庶民の声BOT @その投票権、無駄にしないで

日本国民の政治無関心を変えたい。日本には、「国民のための新しい政治」が必要だ、そういう主張をしたいBOTです。(...以下略)

たった一度の熟考で、

「『何故』これをしたかったのか」 

「これをもって『何』をしたいのか」

を考えるのには、

まだまだ政治知識や影響力など足りていないかもしれません。

 

でも、今の私が精いっぱい考えた結論はこういうことです。

 ------------

ブログを見に来てくださる皆さん、

Twitterフォロワーの皆さん、

どうぞ「日本の庶民の声BOT」共々、応援よろしくお願い致します。